Combustion for 3ds Max users
才能あるアーチストの創造性に限界が無いように、 Combustion の創造性にも限界はありません。 Combustion 3と 3ds Max ソフトウェアを併用すれば、作成、アニメーション、合成の全てを、インタラクティブなワークフローの中でシームレスに行えます。
ここでは、 3ds max で作成したコンテンツを、 Combustion を使い、どのように手を加えてさらに質の高いものを作り出せるのか、 6 種類のムービーの中で紹介いたします。ここには、想像を超える世界があります。
アカデミー賞受賞技術
プロのアーチストが渇望する制作ツールをずらりと揃えた Combustion
プロが選ぶツール 3ds Max を作ったディスクリートが、アカデミー受賞技術のトラッキング、キーイング、カラーコレクションを始めとし、高性能ロトスコープ、 2D パーティクル、ワーピング・モーフィング、ペイント、イクスプレッションなど、多彩なツールを提供します。
群を抜く生産性
Combustion 3は、時間とコストの削減を可能にします。さらに、 Combustion 3 なら、驚異的な結果も極めて容易に生成することができるのです。
3ds Max のレンダーエレメントを使用すると、最終合成を行う Combustion ワークスペースが自動的に作成されます。また、ディスクリートの RPF を使い、 3D シーン素材の情報を利用して、 2D モーションブラー、フォグ、フィールドデプスなどのエフェクトを素早く作成することができます。 Combustion を使えば、合成や最終的な調整も、簡単な作業になってしまいます。
Combustion の非破壊的ワークスペースと、 3ds Max のモディファイヤスタックに類似したプロセスツリーは、作成した合成やビジュアルエフェクトの修正や調整に柔軟性を与えます。また、複数バージョンの作成も自在に行え、時間を消費する 3D の再レンダリングを最小限に抑えることも容易です。
アニメーションツール
ベクトルペイント:効率的なマテリアル編集やテクスチャ作成を可能にする Combustion が、 3ds Max と Combustion ペイント間のライブ接続により、 3ds Max 内蔵の有益なツールとなります。
2D パーティクル:2D − 2.5D パーティクルエフェクトの高速レンダリングを可能にする Combustion の包括的なパーティクルシステムは、生産性を向上し、 3D レンダリングを強化します。
Combustion の高性能ペイント&合成ツールを使い、レンダリングの不具合を修正し、レイヤーを合成、カラー修正やエレメントの整合を行い、自然現象やビジュアルエフェクトを加え、グレインを追加、ブルーバックなどの実写を統合、また、特殊なプラグインエフェクトを加えるなど、全ての作業が手早く行えます。
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フル機能カラーコレクターや新しいエディットオペレータなどの多彩な高性能機能で、プロジェクトに磨きをかけます。
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レンダーエレメント複数パスを同時にレンダリングして、 Combustion で修正します。
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RPF オペレータRPF ファイルフォーマットで可能になったポスト処理で、シーンをグレードアップします。
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ペイントライブ全ビットを Combustion ワークスペースに置き換えます。 3ds Max との共存により、インタラクティブ性を向上します。
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ペイントディスプレイスメント3ds Max と Combustion のライブ接続により、ディスプレイマットのペイントが可能になります。また、マットはいつでも編集可能です。 quick time |

パーティクルCombustion のパーティクルとトラッカーシステムが、3D シーンをグレードアップします。 quick time
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